落柿舎

落柿舎

概要

渡月橋から徒歩18分ほどです。松尾芭蕉の『嵯峨日記』はここで執筆されました。名の由来は、庭にあった40本もの柿の木の実が、嵐のためひと晩のうちに落ちきってしまったことによります。嵐山から少し離れたこの辺りは時間の経過を忘れるほど静かな場所です。投句箱と呼ばれるポストも置かれているので、旅の思い出に一句作って投函してみてはいかがでしょうか。

写真案内

看板

入口

参拝案内

時間9時~17時(1.2月は10時~16時)
料金300円
定休日12月31日、1月1日

アクセス

電車JR嵯峨野線『嵯峨嵐山』駅下車、徒歩約15分
嵐電嵐山線『嵐山』駅下車、徒歩約20分
阪急嵐山本線『嵐山』駅下車、徒歩約25分
バス市バス『嵯峨小学校前』下車、徒歩約10分
京都バス『嵯峨小学校前』下車、徒歩約10分

Googleマップ

Google マップ

イラストマップ

上記のマップは嵐山通船(株)のイラストマップです。

住所

京都市右京区嵯峨小倉山緋明神町20

電話

075-881-1953

ホームページ

落柿舎|向井去来遺跡
落柿舎
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